素早い効き目をもつレビトラは、たくさんのセックスシーンで活躍してくれるはずです。レビトラの詳細についてご紹介。

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レビトラの特徴や効果

レビトラの特徴や効果

国内で処方が開始されたのが、2004年となるレビトラ
発売当時は、テレビCMやポスターなどの宣伝が行われていたので、EDに関心がなくても知っている人はいるかも知れません。

素早い効き目で男性の勃起をサポートしてくれるので、国内でも特に人気のあるED治療薬となっています。
ここでは、そんなレビトラの特徴やどんな効果があるのかなどについてをご紹介していきます。

1.成分バルデナフィル

成分バルデナフィル

レビトラの成分となっているのが、バルデナフィルになります。
この成分は、水に溶けやすいという性質をもっています。

この性質は、他のED治療薬にはない性質となっています。
国内処方では10mg・20mgの2つの用量があり、海外医薬品は同量となりますが、ジェネリックには40mg60mgといった製品も登場しています。

いつもの用量では効き目が物足りないと感じるのであれば、ジェネリックへの切り替えを検討してみてもよ良いかも知れませんね。

2.レビトラの特徴

レビトラの特徴

レビトラの最大の特徴となっているのが、即効性です。
成分であるバルデナフィルが水に溶けやすいことから、服用してからの溶け始めるのがとても早いです。

バイアグラで1時間、シアリスでは1~4時間と効きはじめまでに時間がかかりますが、レビトラなら服用からわずか15~20分で効き目を期待することができます。

つまりバイアグラの半分またはそれ以下の速度で、男性にED改善効果をもたらしてくれます。

またレビトラにはもう1つの特徴があり、これはバイアグラの欠点を改善した部分と言われています。

それが食事の影響です。
バイアグラは空腹での服用を必要としていましたが、レビトラは約700kcalまでであれば、服用前でも食事をすることができます。

焼きそば

カロリーだけをきいてもピンとこないと思うので、目安となる食べ物をご紹介します。

◎焼きそば・・・1.9人前
◎レタスチャーハン・・・1.3人前
◎あっさり醤油ラーメン・・・1.7人前
◎エビピラフ・・・1.7人前

一般的なメニューはほとんど食べられるはずなので、服用前からそこまで空腹を意識する必要はなくなっています。

3.レビトラの服用のタイミング

レビトラの服用のタイミング

食事の影響を受けずらいとは言うものの、食べすぎれば効き目に影響はでます。
なので効果を最大限で発揮させたいのであれば、上記に紹介した食事の量を調整することをオススメします。

効き目が早いのが特徴の薬になるので、直前での服用でも問題ないはずです。
たとえば・・・シャワーに入る前などに1錠服用といった感じでも問題ないはずです。

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